質問:

ooyata1986さん

2017/1/809:05:13

回答:

2017/1/809:34:19

寿司店に対しては「窃盗」、隣の人に対しては「詐欺」が成立すると考えます。

まず、すし店に対しては、自分が食べた寿司の対価を支払っていないので、寿司を盗んだ=窃盗が成立します。

次に、隣の人の皿の上に自分の皿を乗せ、隣の人に自分の代金を支払わせる行為は、人を欺いて他人(寿司店)に不法の利益を得させた=詐欺が成立します。

引用元 回転寿司で、自分が食べ終わった皿を、隣の人が気が付かない瞬間を狙って… – Yahoo!知恵袋

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